資産としてのマンション投資
5年スパンで資産が形成できる、マンションの賢い買い方〜シングル女性38歳Aさんのケース〜
このまま引退生活を続けても資産形成はほど遠い
Aさんは都心勤務のシングル女性。年収500万円で、現在の家賃は8.5万円です。今は1時間かかっている通勤時間を30分に短縮したいので、頭金360万円でマンション購入を検討中なのですが・・・。
もしこのままずっと賃貸生活を続けたとすると、5年間(60カ月)で家賃の総額は510万円に。これに2回の更新料(家賃1カ月分)を加えると、総負担は527万円にのぼります。
さらに通勤時間が往復2時間なので、往復1時間のエリアに住む場合と比べて1日に1時間の通勤時間をロスすることに。年間勤務日数250日として年間250時間5年間で1,250時間となり、約52日間分も多く電車に乗っている計算になるのです。

8.5万円×60ヶ月+17万円=総負担 527万円!
1時間×250日×5年間=1250時間
約52日間分の通勤時間のロス!

5年間で約500万円の家賃を払っても、賃貸では何の資産も残りません。
ご自身の住まいとしてマンションを購入した場合
GREENPARK日本橋久松町Dタイプ(1LDK)3,590万円を自己資金約10%360万円、銀行ローン3,230万円で購入した場合、月々の支払いは11万2,000円(※管理費含む)です。
仮に都心の同じ立地条件で賃貸住宅を借りた場合、マンションの家賃相場が15万円です。借りるために必要な礼金・敷金などが75万円として、5年間の家賃900万円と2回の更新料30万円とを合計すると、総負担額は1,005万円になります。
買った場合の月々の支払額11万2,000円と借りた場合の家賃との毎月差額収入が約3万8,000円。この差額で、毎月ちょっと贅沢な遊びも楽しむことができます。

Dタイプ 1LDK 40.25m2 3,590万円
変動金利(優遇)1.365%・元利均等35年返済の場合
自己資金約10%なら ・・・ 月々11万2,000円(管理費含む)

同じ立地条件で賃貸住宅を借りた場合
              ・・・月々の家賃相場15万円
毎月の差額       ・・・約3万8,000円

同じ立地条件の賃貸住宅を借りた場合と比べ、月々約3万8,000円もお得です。
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5年後にマンションを売却した場合
長く住むつもりでマンションを買っても、その後のライフスタイルの変化などで住み替えが必要になることも珍しくありません。そんなとき、資産価値の高い都心のマンションなら売却して手元に現金を残すことも可能です。
例えば5年後に購入時と同じ3590万円で売却したとします。ここから、売却諸経費の150万円とローンの残債2860万円を引くと、差額が730万円になります。購入時に頭金として用意した360万円を差し引いても、220万円が手元に残る計算になります。
このところのマンション相場をみると、都心部では坪単価が上昇しているというデータもあります。価格が維持されやすい都心部であれば、高めの価格で売却することも可能になるでしょう。

3,590万円−150万円(売却諸経費)−2,860万円(ローンの残債)=730万円
730万円−360万円(購入時の頭金)=220万円

低金利の今、眠っている資産を有効に活かせるマンション投資にご注目ください。
マンションオーナーとして人に貸した場合
さらに、立地・設備・仕様など資産性を備えた「GREEN PARK日本橋久松町RESIDENCE」なら、今、話題のマンション投資にも最適です。
5年後にマンションを家賃15万円で貸すと、住宅ローン+管理費11万2000円との差額3万8000円が毎月の収入になる計算です。年間では45万6000円の収入になるのです。

家賃15万円−11万2,000円(住宅ローン+管理費)=3万8,000円
3万8,0000円×12ヶ月=45万6,000円

低金利の今、眠っている資産を有効に活かせるマンション投資にご注目ください。
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