クオリティ

クオリティ思想

ひとつひとつのこだわりが、次の時代のスタンダードを創り出していく

1.やすらぎの空間を創出する、GREEN PARKの8つのこだわり

坂入産業がお届けするGREEN PARKは、やすらぎの都心空間を創造するため8つのキーワードにこだわって住まいづくりに取り組んでいます。

それは永住への信頼性に加え、安心して快適に寛げるやすらぎの空間を提供する事。その街に溶け込むようなデザイン。素材にこだわり、人の五感に優しい仕様。地球環境や防災対策にも配慮した基本性能。そのすべてがGREEN PARKのスタンダード。

最後にお客さまそれぞれの個性を独自の「HEART ORDER」で演出。『まるでオートクチュールのような輝きを住まいにも・・・』それが坂入産業の提案です。

概念図

2.品質向上のために

マンションの品質を、より確かなものにするために、坂入産業・坂入建設・Human Careのグループ3社は品質管理、アフターサービス、管理サービス、防災対策のそれぞれの場面で連携しGREEN PARKのクオリティを支えています。

また、定期的に「品質管理会議」を開催。お客さまの声や施工現場・管理会社からの指摘等を共有し、フィードバックするなど、常にさまざまなアングルから品質向上に挑み続けています。

概念図

3.品質を支える、独自のチェック体制

坂入産業では独自の品質基準を設け、それを確実に実行するために、着工からお引き渡しまでの各段階において確認検査機関や第三者機関の数々の厳重な検査に加え、自社独自の品質チェックを実施しています。
さらにお客さまには、工事中より各段階の検査風景をホームページにて公開することにより、より確かな品質の確保に努めています。

チェックの流れ

徹底した品質管理

自社設計を基本とし、自社独自の「設計監理マニュアル」を設定しています。 自社施工はもとより、他社ゼネコン施工の場合でも、設計監理はすべて自社で実施しています。

また、構造計算においては専属の構造設計事務所のみならず、自社の建築士のチェックを含め複数の厳しいチェック体制を実施。 さらに、第三者機関による『住宅性能評価書』の取得を義務づけるなど、設計・施工から販売・管理に至るまで少数精鋭による自社一貫体制により「安心」「やすらぎ」「くつろぎ」の創造を追求しています。

5.第三者機関による客観的かつ公正な評価「住宅性能評価書」

信頼の品質を実証する
「住宅性能表示制度」を採用。住宅性能表示制度とは、国土交通大臣が指定する第三者機関である「指定住宅性能評価機関」が、特定の住宅について品質・性能を評価するというものです。「GREEN PARK」が高品質な住まいであることを、公正にお客さまにお伝えするために、この住宅性能表示制度を積極的に活用いたします。
設計性能評価|建設性能評価(取得予定)
住宅性能評価は2段階
設計図書に基づいて、指定住宅性能評価機関により性能評価され、設計住宅性能評価書が交付されます。指定住宅性能評価機関による住宅の施工時と、完成時計4回以上の検査の結果、設計図書に記載された性能が確実に達成されているかを評価され、建設住宅性能評価書が交付されます。
住宅性能評価とは?

詳しくは、「住宅性能評価とは?」にて解説しておりますので、ぜひ御覧ください。

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