ゴルフ貯金
ゴルフ貯金をやっています。(^○^)
3パット以上の時100円、OBの時200円・・これは戒めのため。
バーディ(規定の打数より1打少ない)を取った時、500円、イーグル(規定の打数より2打少ない)を取った時2000円・・・これはご祝儀。
この貯金をどうするかというと
【日本障害者ゴルフ協会 】に寄付しています。
ブログ仲間が既にやっていて、
私もその影響ではじめたものでこれを真似しました。(*^-^)
貯金をはじめたのは、H20年6月からで、今までに寄付した金額は65,600円
金額はたいした額ではありませんが
一般の人の理解や気軽に受け入れてくれるコースが増えるなど
障害をもつ人もプレイする機会がもっと増えればと願っています。(S)
そなえあれば うれいなし
道路交通法上、自転車が軽車両で法律上自動車と同じように扱われる、ということは昨今広く知られるようになりました。しかし自動車は任意保険に入らないで乗る人はほとんどいないと思いますが、自転車で保険をかけて乗る人は稀だと思います。
友人の息子さん(未成年)が赤信号に変わった交差点に二人乗り自転車で突っ込み、青信号で入ってきた普通自動車に衝突しました。幸い自転車の後ろに乗っていた友達が軽い怪我、息子さんは打撲程度で事なきを得ましたが、相手の自動車のボディが大きく損傷しました。
昔は、自転車やバイクが自動車と事故をおこすと、大体自動車が悪者にされてきました。
しかし、先の事故のような場合、100%自転車の過失を認定するのが最近の傾向のようです。
相手の自動車保険からは、息子さんと友達の治療費や自転車の修理代は1円も出ません。
友人は、息子さんと友達の治療費と相手の自動車の修理代全額(数十万円)を負担するはめになってしまいました。
自転車でも歩道を歩行中のお年寄りや小さな子供を死亡させるような大きな事故をおこす恐れが常にあります。奥さんや子供が自転車に乗る場合、家族全員を担保する傷害保険に入る必要性を感じさせる出来事でした。(S)
エコ漁
イカ漁でおなじみの漁火(いさりび)。
海底深く生息するイカを、海面に呼び寄せる為、大量の集魚灯を使って漁をします。(^o^)/
その電力は一艘あたり180000Wというから、びっくり。(*_*;
灯す為に使用される発電機は一度の漁で約900Lの燃料を使うそうです。
原油高騰の折、イカ漁の漁師さんにとってまさに死活問題になっているんです!
また、使用されるランプはメタルハイランド灯というランプなんですが、
この裸ランプ、海面ばかりでなく上(空)までも照らしてしまいます。
イカ漁が始まると、空が煌々と輝いて星も見えないほどで、「光害だ」と言われたりもしています。
そこで最近注目されているのがLED照明。(^o^)/
青色LED照明は1/30ほどの消費電力で5倍も長寿命。
しかも光を一方向に照射するため海面だけを照らし、
さらに海中への透過率も良いなど良いことずくめ!
最近は水産高校などでも実験的にLED照明が試されているようですが、
問題はその価格!!
まだまだLEDランプは高い為、一気に全灯取替えとなると負担が大きいのが難点なんです。
最近は白熱灯が徐々に製造中止になり、
家庭でも蛍光灯ランプやLEDランプへの交換が奨励されていますが、
価格的な面と色温度が高い為、光の印象が冷たいなど、
普及がすぐには進んでない状況です。
しかし、化石燃料の枯渇問題やCO2削減の点で、
今後はLEDやELライトなどの低消費電力の物が求められるようになるでしょう。
人類が火を発見してから約50万年。
火は明かりや調理、暖房など様々に我々の生活を助けてくれていますが、
今後求められていくのは『火の再発明』かもしれませんね。
さらには、太陽や風といった無限のエネルギーをいかに利用するか。
これらが順調に発明されれば、地球に生存する我々の寿命も、もう少し延びるかもしれないですね・・・。
ちいさなエコ活動
最近社内で始めた『ちいさなエコ』活動をご紹介します。
デスクの上でもお世話のできる、ミニ観葉植物を全社員で1鉢ずつ育てています(^^)
大きな効果がある訳ではありませんが、
植物を育てることで、ひとりひとりの意識が「今よりもっとエコに向いてくれればな」と思います。
マンション「貸す人」「借りる人」
デフレスパイラルで、ついに牛丼が280円まで値下げした。お金が無いからといって280円の牛丼の代金を払わないと「無銭飲食」で犯罪になる。
お金がないので家賃を1~2ヶ月滞納しても犯罪になるどころか、貸主からの立退き訴訟すら受け付けてもらえない。(>_<)
保証人がいなくてもマンションを借りることができる、
「家賃保証会社」の問題を新聞等で見かけることが増えました。
現在、いくつかの家賃保証会社の破綻をきっかけに、
「賃貸住宅における賃貸人の居住の安定確保を図るための家賃債務保証業の業務の適正化及び家賃等の取立て行為の規制等に関する法律」
が参議院で審議されているそうです( ..)φメモメモ
現在の借地借家法(新法)は、平成3年10月4日に成立したものですが、
それにともなって、明治時代から続いた「建物保護に関する法律」、
大正時代から続いた「借地法」「借家法」が廃止されました。
もともと「借主保護」の規定が強い法律でしたが、
新法も基本的にはそれを引き継いでいます。
それに輪をかけて、この法律では、滞納家賃を取り立てる行為にあたって、
『面会、文書の送付、張り紙、電話をかけること、その他いかなる方法を問わず、
威迫して賃借人の私生活の平穏を害する行為』が全面的に禁止されることになります。
一見、賃借人保護が益々強くなり、借りる人に有利になる気もしますが、
貸す人は、より厳しく借りる人を選別することになりますから、
高齢者や学生、就職して間もない人など、
今よりさらに借りにくくなってしまうのではないか心配です。
家賃を滞納されても対応できない貸主、家を借りたくても借りられない借主、
共倒れにならない法律を作ってもらいたいものですね。(^.^)(S)

ペット不可のマンションでは飼えない????

















※携帯電話、PHSからもご利用いただけます。